あなたは

人目のご来訪者です  

  tarosa's room (たろさ)
 2016/02 
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29          
 
トップページ

日記


2016/02/21 (日)

記憶域プールのパリティ

 Windows Server 2012で動いている研究室のファイルサーバーが手狭になってきたので、増設することにしました。記憶域プールにしてるから、HDDをポンとつけて容量追加でいいや!(^^)!と気楽に構えていたらこれまた大変なことに・・・

 もともと3TBx2(実際は2.7TB)のミラーリング構成にしてました。「物理ディスクに縛られない自由な構成 by Microsoft」を完全に信じ切っていた私は、ここに4TBを追加して合計5TBのミラーにしようと考えていました。しかしながら、4TBを記憶域プールに組み込んだ後でディスクを拡張しようとしたらまさかのエラー(≧◇≦)

 日本語のページを見ても埒があかないので、英語でぽちぽち検索していると、Micorosoftのオッサンが掲示板で「ミラーディスクを増設するときは、データコピー数xカラム数の単位でしか増設できないよ」と。そこで初めてカラム数という概念を知る私ですが、要は双方向ミラーの場合は2x1=2台の単位でしか増設できないとのこと。すなわち詰んだってことですよね。

 ディスク3台でミラーなんて、RAID1だったら寝ぼけるなって一蹴されそうですけど、現実的には可能です。でもそれをするにはいったんディスクからデータを退避して、記憶域を作り直す必要があるとのこと。ついでに知ったのは、Windows10の記憶域や、今年秋ごろにリリース予定のWindows Server 2016ではリバランス機能が実装されるとのこと。これがあれば、今回みたいな問題にはならなかった・・・ということで、結局Windows8/Server 2012でリリースされた記憶域プールってのは、完成品ではなかったのですね(´・ω・`)

 で、結局全部退避させて組み替えるとして、色々考えた末にバックアップ用の3TBドライブと交換して、記憶域プールを3TBx3台のパリティ構成、Acronisの自動バックアップを4TBx2でやることにして、落ち着きました(-_-)zzz

 しかし記憶域プールのパリティ構成、書き込みが死ぬほど遅い・・・もともと5400rpmの安物エコHDDですが、Sequential書き込みで単体170MB/secくらいのが30MB/secに落ちる。の計算に時間がかかってる・・・そりゃそうですよね、データを書き込むのに、書き込むデータと別の1台のデータを読み込んで、それを演算して、1台目と3台目のディスクに書き込むという作業なので。でも、普通のRAID5にすると、仮想マシンを含んでてNATルーターやVPNサーバーとしてもはたらいているサーバーを止めて、黒い画面で誤ってデータ消してしまうのをビビりながら作業しないといけないので、記憶域プール様様ですわ。

 これじゃ、せっかくネットワークが1Gbps化しても効果半減ですわ。まあ、読み込み速度が倍になったからいいか、と思って・・・パリティデータの復元作業も終わって、ファイルサーバーを再開し、1GBのデータを書き込んでみると・・・あれ?80MB/sec出る。なんでなんで??


2016/02/05 (金)

1Gbpsの時代

 研究室のある建物は10年前に改修されたのですが、そのときに設置されたネットワーク機器が100Mbpsでした。ADSLが現役の当時は満足してましたし、今だって別にインターネット接続に1Gbpsの性能は求めないのですが、色々と仕事の範囲も広がり、1GB越えのデータを部屋間や建物間に組んだVLANでファイルサーバーとやりとりする際の通信が100Mbpsに制限されることにもどかしさを感じていました。

 それが今日、突然予告なしに(いや、予告されるべきなのに忘れられてた・・・)数時間のネットワークの切断の後、機器が更新されて1Gbpsで部屋間の通信ができる環境になりました。で、そーいうのに使えるお金も余ってたしせっかくなので研究室内に残っていた100Mpbs仕様の古いネットワーク機器を全部新しいのに更新してやりました(笑)。

 いやあ、快適です。通信速度が10倍になるっていうのは。SMBによるファイルサーバーとの通信は900Mbps超え、100MB/sと表示されます。もう、HDDの平均速度とほとんど同じだし、大抵のUSB3.0メモリより速い!(^^)!


2016/02/04 (木)

企業説明会の時期ですが・・・

 就活開始が遅くなったとはいえ、大学にいると至る所で合同の企業説明会のパンフレットを目にします。企業は横から見たことしかありませんが、就活生にはあんまり苦労せずにそこそこのところに行ってほしいものです。あの、なんちゃらテストとか、正直言って時間のムダでしかないので(≧◇≦) 毎年のように、Webテストに数人がかりで取り組んでる姿を見ると、本当は処理能力じゃなくて友達力を見るテストなんだろうかと思ってしまったり(笑)

 というか私の世代って、考えてみると壮絶です。物心ついたころにバブルがはじけ、ニュースからは不景気、3万人越の自殺者・・・羽振りが悪くなって引っ越したりする友達を見つつ送った小学生時代。高校に入ると中韓に負ける負けるといわれ、大学に入った途端、日本の技術力の証だった電子産業が軒並み敗退、企業の撤退や統廃合のニュースを聞く。博士課程に進学するとリーマンショック、日経平均は7,000円を下回り、超円安で頼みの綱だった自動車産業までもが韓国にシェアを奪われ始める・・・とまあそういうわけか、アカデミックに残った友人が多いのです。

 ここの業界はいいとか悪いとか、そういう情報を集めるのに長けている人って凄いです。自分にはさっぱりわかりません。でも、アカデミックだろうと企業だろうと、結局最後に力になるのは個人の能力と、人間関係の調整を含む問題解決力、新しいものに挑戦する気概なんだろうなぁと、最近思います。


2016/02/01 (月)

リモコンが多い

いい加減、わけがわからなくなってきたよ。


2016/01/31 (日)

どっちがいいってそりゃぁ

 何百万の政治献金問題を引き起こした甘利経済再生担当大臣より、蓮池透氏の著書を読んだだけで、本人に断りもせずに、国会の場で根拠不明の首相批判をしでかす民主党 緒方林太郎議員の方が辞めて欲しいんだけど・・・って思ってしまいました。ほら、くだらない質問している時間をお金に換算してみなさいよ、一千万じゃくだらないでしょ?

 そりゃ、秘書雇ったりあるいは色々調べたりする際に、人には言いにくいお金が必要な職業なんでしょう。だから多少の金銭の不透明な部分はどうでもいいと思います。特に建設土木関係なんか、裏か表か分からない会社もあるし、全てにおいてクリーンであることって可能なんですかね?それで数十年来日本が不利にならないような、TPPの交渉をしてくれるんならそれでいいじゃないですか。責任ある立場の人は、何もしなければそれはそれでバッシングされることもないんでしょうけど、多くの人が期待する仕事はできないでしょうね。


2016/01/30 (土)

山奥の温泉に閉じ込められるって

 この時期になると雪深い温泉地にでもふらっと出かけたくなる衝動に駆られます(注・行ったことない)。そもそも秘境の温泉っていうのは、そのイメージ通り雪深い渓谷を突き進んだ場所にあるもので、地形の関係上、そこに至る道が一本しかないことが多いのでしょう。渓谷の向こうに立派な国道トンネルがあったり、険しく曲がりくねった渓谷を無視するかのように高架橋でクリアしていては、大事な要素である「秘境感」が大きく損なわれます(笑)。

 そんな秘境感の代償として、毎年のようにどこかの温泉宿で倒木や雪崩による閉じ込めが起こってるような気がします。スケジュールソフトで管理され、時間通りに動いて当然の現代、静かな山奥の温泉宿に缶詰にされる・・・正直ちょっと羨ましいような気もしていました。ただまあ、閉じ込められた人のコメント曰く、「明かりはろうそくを使い、入浴もできないので布団をかぶって暖まるしかなかった」。現実はそんなに甘くないってことですね(≧◇≦)


2016/01/24 (日)

監視カメラが丸見えな理由

 世界中にある、セキュリティ設定を間違った監視カメラを纏めて晒し上げるロシアのサイト「Insecam」が大変有名になりました。日本だとインターネット経由でのアクセス機能をもった、Panasonic製の防犯カメラが何千と掲載されており、コンビニ、スーパー、オフィス、調理場、駐車場、河川監視カメラだけでなく、飲食店で楽しそうに焼肉を食べる家族、子供やペット監視目的で個人宅に設置されたカメラまで、誰でも簡単にリアルタイムで見放題というありえない状態が続いています。これらのカメラはいわゆるWebサーバーになっており、撮影した映像をストリーミングする機能を有します(サイトからのリンクで実際にカメラコントロールの権利を持てるものもあるという・・・)ので、そのサイト管理者は別に某正義のハッカー漫画のファルコンみたく、緻密なコマンド送信によって監視カメラを乗っ取って公開させたわけではなく、もともとインターネット上に、自由に見れるように公開されていたカメラにリンクを貼っただけです。

 つまり、この映像をまとめたサイトそのものに違法性は全くなく、それを鑑賞されたとしても不正アクセスですらないと。メディアにはパスワードかける云々言ってますが、そもそもなんで企業や個人宅のプライベートネットワークにアクセスできるのか、そっからおかしいんじゃないか?・・・そう思っていました。

 ところが、そういう流れを受けて念のために自分が離れの実験室に設置している反応監視用のIO DATA製Webカメラ2台の設定を見直したところ、冷やりとさせられました。最近設置した2台目のの、dynamic DNS登録機能がONになっており、さらに「UPnPを使用する」設定になっていました。試しにnslookupと打ち込んでDNSサーバーに問い合わせてみると、確かにカメラに書いてあったxxxx-xxxxx-xxx.iobb.netというドメイン名が、研究室で使用しているグローバルIPに紐づけて登録されてしまっていたのです(汗)。2台目ということで設定をよく確認していなかったのが悪いのですが、せめてもの救いはNATルーターにしているWindows ServerでUPnPを使用しない設定している(というより機能をもたない)ことでした。結果、IPアドレスとポート番号がわかっても、外からはアクセスできませんでした。大学の方でも外部からWell Knownポートへのアクセスは、禁止にしてるはずです。

 まあ、そんなわけであのカメラを自宅のネットワークにポン付けしてしまうと、初期設定のままでカメラをWebに公開し、ご丁寧にはddnsにまで登録してくれることがわかりました。ブロードバンドの黎明期に自宅サーバー(通称自鯖)を立てたことがある身としては、ルーター内にあるサーバーに対してのアクセスを実現するためにルーターにポートフォワーディングを設定し、PC側のファイアウォール設定も変更して(当時は初心者だったため)苦労して苦労して公開した覚えがありますので、「間違って」公開してしまうのが信じられませんでした。ちなみにこのポートフォワードを自動でやってのけるのが、ユニバーサル・プラグアンドプレイ(UPnP)でございます。

 冷や汗をかきながら、ddns自動登録機能をOFFにし、念のためにUPnPも無効にしました。これで一安心。でも、自由に見られる店舗の監視カメラの多いことは、中小企業なんかでよく知らない社員が無理して設置してるか、死ぬほどいい加減な業者が「見られる」のだけ確認して設置しているか、でしょう。いやな世の中ですね。
 


2016/01/20 (水)

バスの事故

 大勢の大学生が亡くなってしまった碓氷峠でのバスの事故、連日のニュースや世論で運転手の不慣れを指摘する声がほとんどだったのですが、事故直前の道路の監視カメラの映像が公開されました。1つ目は長い峠を登りきった山頂付近のカメラ。時速40キロくらいでゆっくりと通過する「ESP」のバス。車線を外れる様子など微塵もありません。2つ目は下り坂を1キロほど下った、転落現場の直前のコーナーの映像。80キロは出ていようか、異常なスピードでカーブの連続する崖の道を走り抜けていく同じバスの姿。ブレーキランプを点灯させるも、減速する気配もなく、大型バスが走り屋の車みたいに、後輪を若干滑らせながら、遠心力で車体が大きく外側に振られながら反対車線も使って何とかコーナーをクリアしてました。普通車でも起こりえますが、左、右と振られることによって、車体が振動してしまい、次のカーブで右に切ることができなかったのでしょうか。こんなもの事故直後には公開できない、とても恐ろしい映像でした。

 何とか姿勢を立て直そうとする運転手の必死さが伝わってくるもので、寝てたとか技術不足とか微塵も感じさせないです。なんか、完全に悪者にされた運転手の親族、気の毒です。もしブレーキを使い過ぎたとしても、たった1キロでフェードするはずないし、やっぱり空気圧が落ちたとか何かの故障でしょう。下り坂に入ってブレーキをかけたら効かない・・・速度はどんどん上がる。こんな状況でシフトダウンできますか?って感じ。そもそも、ワイヤーでつながった普通車ならともかく、ギアの切り替えが空気圧駆動とか電気式だったら簡単には入らんでしょ、低速ギアなんて。今考えると、会社の説明が事故直後から二転三転してて一番怪しい(大型バスに乗れないなんて知らなかった→研修うけさせて、一般道を運転しないことにしていた)。バスのブレーキの調子が悪かったのを把握しておきながら無理やり運転させたんじゃないだろうか、死人に口なしってことで運転手のせいにしてるんじゃないだろうか、色々と推測してしまいます。


2016/01/10 (日)

LED照明

 6年前にここに引っ越してきたとき、2部屋あるアパートはリフォームが施されて綺麗になっていました。当時からその両方に同じペンダント型の蛍光灯が取り付けられており、インバーター方式でしたので、てっきりリフォームのときに取り付けられた、新しいものと思っていました。

 ただ、如何せん30形、32形のランプは天井が高い7.5畳の部屋には光量不足。年末に詰めて論文を書いていたとき、机に置いた論文を読んでいると目が疲れて仕方がなかったので、勿体ないとは思いながらも買い替えてしまいたいと思っていました。

 今日は別件で千里中央に行き、帰りにふらっとヤマダ電機の照明売り場を訪ねてみると、元気のいいおじさんにロックオンされました(笑)

店員「照明お探しですね?」
私「あ、ええっと・・・8畳用のシーリングライト・・・LEDで・・・」
店員「丁度よかった!こちら今、すごくお安くなってるんですよ!定価2万のところ、1万1500円。今日から値下げしたんですよ〜昨日までこの隣の(Panasonicの)1万5000円と同じだったんですけどね、大変お買い得ですよ〜もう飛ぶように売れてます!」
私「ああ・・・そ、そりゃいいですね(日立か・・・)」
店員「ただ、残念ながらさっき在庫がなくなってしまって、すぐ入ってきます!今日予約してもらったら、この値段でいいです!」
見れば、光量も大きくてしかもリモコンで電球色に近づけたり、調光も付いている。調光付きがこんな値段で買えるとは思ってなかったので、即決でした。
私「・・・じゃ、予約します」
店員「ありがとうございます〜」
ここで初めて、店員さんの服が日立アプライアンスであることに気づく。何か前もこういうノリで三菱電機の掃除機とかカシオの腕時計を即決したような、説明が詳しいんだよなぁメーカーの人間だと・・・まあいいか。そして、結局本日入荷の分があり、持ち帰ることができました。

 本当に天井が高いので、帰りに研究室から大型の脚立を拝借して、割と恐怖を感じる高さまでよじ登って古い蛍光灯を取り外し。説明書を見ながら新しいのを取り付けていき、パッとスイッチを押した瞬間びっくり。あ、明るいΣ(゚Д゚)別世界や。気分まで明るくなる。買ってよかった。調光で温かみのある光にしたり、あえて暗くしてみたり、ちょっとした未来生活ですよほんとに。でもやっぱり凄いのは、前の暗い蛍光灯が70〜80Wほど消費していたのに対し、今度はたったの32Wです。

 そして、勿体ないなと思いながら、古いのの型番を確認しようと裏面を見ると、これまたびっくり。「・・・灯照明器具」「松下電工株式会社」「60Hz」「ナショナル」これ以外の文字が消えていて判読できません。え?これいつの?昭和の雰囲気が漂うカタカナの「ナショナル」マークは、80年代後半か90年代のものでしょうか・・・インバーター式なのに、単一周波数仕様。この蛍光灯、少なくとも25年前、もしかすると30年物ですかね(汗)中を覗くと配線もボロボロ、そろそろ絶縁とかやばそうなので、出火する前にもう1台も買い替えることに決めました。


2016/01/03 (日)

227系

 久しぶりに実家のある呉から電車に乗ることになったので、広島地区新型の227系を堪能すべく、三原経由で大阪に戻りました。この車両、広島県を走る在来線電車としては国鉄時代1982年の115系3000番台以来、実に33年ぶりに投入された新車なのです(≧◇≦) 「國鐵廣嶋」「ガムテープ」「新車呉(クレ)」と散々揶揄されつつ、走る電車全てが直流モーターを積んだ国鉄型という21世紀稀に見る「聖域」にもついにメスが入ったかと思いきや、さっそく旧型が全廃される勢いで置き換えが進んでいます。

 広駅のホームに入ってきた227系Red Wing。都会では当たり前の、IGBTインバーターの回生ブレーキ作動音。かっこいい!まさか呉線でこの音が聞けるとは。痺れる!電動のドアが静かに開いて、人が乗り込むときに柔らかい空気ばねで車体が大きく揺れるのも、変位を抑えるためのエアの音も、この駅においては全てが新鮮でした。

 ほどなくして発車。お世辞にも揺れないとは言いませんが、三原―広間の劣悪な軌道において、かなり頑張っている様子。少なくとも、103系や115系で本も読めなかった原因である、飛び跳ねるような上下動はすっかり消えています。これもボルスターレス空気ばね台車のお陰かと。ずーっと昔に走っていた、213系「瀬戸内おさんぽ号」みたいな柔らかい乗り心地です。223・225系なんかと比べて出力が低いせいか、インバーターの音がかなり小さめでした。果たして、この列車本数の少ない区間で、回生電力はどこに行ってるんでしょうかね・・・?地上の処理設備?九州の305系みたいに、降圧チョッパーを噛まして抵抗器を搭載してるわけじゃないので。

 あと2年もすると、こんどは旧型車を探して最後のお別れのために乗ってるんでしょうから勝手ななものです(0系新幹線や300系新幹線のときもやりました!)。というか既に高校時代の長時間通学と勉強の思い出が詰まった103系が全廃。環状線や阪和線、関西本線の緩行列車としては未だに主力で、関西地区の方が長く残ってるなんて、想像だにしなかったですね。

 三原からは500系「こだま」、あんなに五月蠅い車両だったかなぁ・・・岡山で満員の「さくら」に何とか潜り込んだとき、その走行音の静かさと加速の俊敏さには隔世の念を覚えました。ただし、WNカルダン駆動の欠点である惰行時のノイズは消えませんけどね。N700のぞみに乗るといつも気になる、歯車のバックラッシュから来る振動音。なんとかならんですかね・・・夜9時半過ぎに新大阪に到着しました。


a-Nikki 1.06
Last Update: 2020/11/04 01:04:17