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2006/09/17 (日) 汚いコトバ
最近は毎週のようにDVD借りて映画見てます。今日は「ステルス」。近未来のアメリカ空軍の話で、3人のエリート空軍パイロットと、会話もできる人工知能を搭載した無尽戦闘兵器EDI(Extreme Deep Invader)の間に繰り広げられる疑惑と信頼と愛の物語です。落雷を受けたことにより意思が芽生え、自分がチームの中心であろうとして暴走するEDI。アメリカとテロ集団の戦いというハリウッドらしい映画でしたが、EDIが悪者で終わるのかと思いきや、仲間の救出のために協力しあう意外な展開が面白かったですね。 ところでまあ英語音声、英語字幕で見るわけですが、肝心な覚えた英語といえば、汚いことばばかり。Holy shit!(クソッタレ)とか、Son of a bitch!(クソヤロウ)とか、そんなんばっかり頭に入ってきて困ったものです(笑)。
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