妥当な答えだと思います。
折角だから御勉強して帰って下さい(死)
しかし火神の事ですから大した事書いてません(殺)
ハンニバル・バルカ
(紀元前247年〜183年)
カルタゴの常勝将軍。父は第1次ポエニ戦役のシチリア将軍・ハミルカル。
姓の「バルカ」はフェニキア語で「雷光」を意味する。
9歳の時にバール神殿で父にローマに対する永遠の憎しみを誓わせられる。
18の頃に父は戦死。26になるまでの間は女婿のハシュドゥルバルが将軍となる。
29歳の頃に驚愕のアルプス越えを実行。
「ハンニバルの象使い」は多分ココからかと(曖昧)
31歳の時にカンネーの戦いでローマ軍に圧勝。
だが、14年後のザマの戦いで弟子と言われている小スキピオに
自分の戦術を利用されて敗北。世に言うパクリであろう(爆)
ちなみに、カンネーの戦い〜ザマの会戦までは色々あったが、
話すと長くなる上に世界史には出ないだろうから省略(待て)
その後の彼は行政長官になったりもしたが、色々あって亡命(いい加減)
ローマに身柄を引き渡すように求められ、それを拒んで逃げ回ったが
最終的には肌身離さず持っていたという毒薬をあおり、自ら命を絶った。
もっと詳しく知りたい人はネット検索で調べるなり、彼の伝記を読むなりしましょう(オイ)
ちなみに彼は眼の病気にかかって片目を失明しているのだが
マニアック過ぎるのか知っている人は少ない(死)
確かに世界史のテストに出るとは思えん(自爆)
さあ、これで世界史のハンニバルの項目は
バッチリですね(どこが)
何て役に立つサイトでしょうか(自分で言うか)
テストで1点でも得するように願っております。