ヒカリ日記・洞木パパさんのハーレム王性活5


358 名前:目黒腹蔵 投稿日: 2007/08/25(土) 17:15:07 [ CDCVGXlQ ]
>続・ヒカリ日記 蜜月の週、喪失連鎖の母と彼女

シンジの想像の中とはいえ、アスカのアナル破瓜ってなにげに初めてだったかも
処女破瓜も、確かBackseatの回想シーンでの、割と簡潔なものだったような気がします。

そんな訳で色々あってショートカットされがちなシーンへのスポットなので、かなり新鮮な感慨がヽ(゚∀゚)ノ
お父さんの下卑た口調もまた、顔ナシさんにふさわしいダメ人間っぷりですねw

シンジの「見られた」云々は、普通に考えると映画でもあったアレなんでしょうけど、
このお父さんの勢いだと「息子もまた良し」とかいってがっつり頂いちゃったりしてませんかね(;´∀`)

まだじっくり読み込んでいないのですが、誤字脱字とかは見受けられませんでした。

359 名前:FOX 投稿日: 2007/08/26(日) 13:08:20 [ ovq7H8Xk ]
>続・ヒカリ日記 蜜月の週、喪失連鎖の母と彼女

 「新しい家族」にとってのシンジの立ち位置が「セックスライフのためのスパイス」と成りはてているのが哀れというかいやらしいといいましょうか。

 ユイや「金髪のおひめさま」を貶め、昂ぶらせ、被虐の喜びを教え込むために彼の表情や視線や言葉、存在そのものを道具として使われているとことか。
 あるいは三姉妹に意地悪に誘惑され(直接の行為には及ばないけれど)快楽に負けてしまうまでの様子を鑑賞し、あるいは報告することで少女達の倒錯した快楽の道具になっているわけですし。

 とくにユイに対する枷としてシンジがどう機能しているか(しちゃっているか)を想像するとぞくぞくしてしまいます。

 「夫」にアヌスをずっぷり貫かれて、卑猥に腰を動かしているユイが同時に「むすめたち」にも玩具に……ザーメンと唾液でぬるぬるになったおっぱいをしゃぶられ、
 さらにはついさっき「夫」にたっぷり中出しされた「ママのオンナノコの部分」を舐められている……されている状態で、「シンジを慰めてやらなくていいのか」と訊ねられるとすさまじいほど素敵な反応を示してしまうとか。

 「あたしたちが処理してあげようとするんですけれど、シンジ君ったらすごく強情なんです。このままだと暴走してクラスの女子生徒を襲ったりしないか……しんぱいなんですぅ」と委員長としてのコトバを小悪魔的な表情で母親に告げるヒカリ(その口元にはママの奥から音を立てて舐め取った白濁液がとろりと垂れて……)とかいろいろ想像しちゃいます。

 すっかり「ボクっ娘」がわたし的には定着しちゃったノゾミの小淫魔ぶりも含めてすごく楽しみです。

 それにしてもこのお話に関しては、義父が「名無し」キャラであるゆえの破壊力があるような気がしてなりません。
 「なぜこんな男の性欲処理の道具に三姉妹は堕ちたのか」
 「なぜこんな男をユイは愛し、妻と呼ぶにはあまりに屈辱的な位置に甘んじ、そこから抜け出せなくなっているのか」
 「なぜセカンドチルドレンたるアスカが、彼から逃れることができないのか。他にもいくらでも少女にとって『都合の良い肉棒』はあったはずなのに呼ばれればはせ参じ、中年腹に組み敷かれてあんあん啼いてしまうのか……」
 これが逆に「権力者または超絶した異能者」ならばまだ納得できるのですが、そうではないところがむしろ「寝取られ感」を増大させるのではないかと。

 いやぁ、ほんとうに「えっちぃ」シリーズになってます……。

360 名前:引き気味@北京之春 投稿日: 2007/08/26(日) 16:46:22 [ bTYcxCcM ]
>>358 目黒さん

はぢめてってのは、やっぱり痛さが先に立ってアンアン喘ぐどころじゃないだろう、という固定観念があるからかもしれませんね。
どうしても、エロい反応をプロセスを追って描写していく「いやらしいシーン」としてよりも、陵辱なりに穢されて苦しみ悲しむ悲惨な状況を、読み手に次への布石として記憶して貰う「かわいそうな設定」として描きがちな気がします。
偶には、薬なりのせいで最初からアンアン言い出すエロシーンとして書いてみるのも、そろそろ良いのかなと思いますが。

つか、記憶している限りではこの手の「はぢめてシーン」って、『Back Seat』でヒカリが冬月先生に奪われたシーン、『そうして彼女は嘘をついた・儀典』でのアスカの娘がゲンドウに破られたシーン、ぐらいしかここではまともに書いてないような。
『肉体決済』で名無しの痴漢相手にレイが処女喪失したとこはわりとボカしてた気がしますし、アナル処女の喪失も直前ですっ止まってますよね。
『Stray Cat』でもアスカの処女喪失が寸前でもう長年止まったままですし。
『Returner Rei』だと……もはや思い出せませんな (;´∀`)
アスカは出してない、レイもマユミもBまでで喘がせてたような、リツコは論外、マヤは……えーと、エロいシーン書いてたかしらん?
後半を正式版にしないまま放置している『巫女媛哀譚』も、該当シーンだけ飛ばしてますし。
『INNOCENT TABOO “Parallel”』だと、回想シーンでさらっと書いただけ。

やはり、喪失シーンをきちんと書いたのは、これがほんの数回目ですね。
回避する癖がきっきり出てますか。

361 名前:引き気味@北京之春 投稿日: 2007/08/26(日) 16:55:33 [ bTYcxCcM ]
>>359 FOXさん

実際、アスカやユイがマゾヒスティックな快感を覚え込まされていくものと、定番のエロ調教路線をとっていくと、シンジの一番美味しい使い方はそこなんですよね。
アスカにとっては、LASな感情が恥辱感を強めるものと出来ますし、シンジへの失望を盛り込めば、捨て鉢な態度の病んだエロ反応も演出できるわけで。
そこで見てなさいよとばかりに、進んで屈辱的な行為に身を任せていくなんてのが、いかにも「エロ的にそれっぽい」アスカ像に感じられてですねー、と、私もだいぶ歪んでますが (;´∀`)

>名無しのお父さん

目黒さんもここに言及されてましたけど、とうとう名前も与えないままここまで来てしまいましたねぇ。
おかげで、小物に良いようにされている極上の女達というシチュで実にエロさが増して来ていると言いますか。
当初そう明確に意図していたわけでいないのに、実に使えるキャラになってくれたものです。

362 名前:名無 投稿日: 2007/08/26(日) 19:18:47 [ x0cS8dQA ]
>続・ヒカリ日記
「蜜月の週、喪失連鎖の母と彼女」まで読ませていただきました。
シンジを完全な観察者にすると、寝取られ感がかなりUPしてハァハァできますねw
実際の行為の描写も良いんですが、それを想像させるような、
間接的な描写は、こちらの右脳を活性化させていただけるので大好物でつw
アスカはもはやカタストロフィを迎えかけていますが、
シンジにまでせまるユイさんの完全に壊れた姿を想像しますに、
それだけで、かなり妄想イメージが沸いてきますですwww



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