FOXさんのシンジ総受けハーレム、グレイハウンドシチュ


455 :FOX :05/06/28 03:13 ID:???
えと、さっき「絵板」でグレイハウンドのことをちらっと書いて思いついたんですが……。

 第三新東京から少し離れたイベントに参加することになったアスカ、レイ、マナ、マユミにヒカリ。
 そこになぜか、いや必然的に同行を余儀なくされてしまったシンジくん。
 強引に「シンジくーん、アタシを抱きとめてぇっ!」と踊り場にいる少年に無茶なダイブをかましてきたマナを「ひょい」とかわしてしまったのがそもそもの原因。
 そのまま壁に激突して肩をくじき、「ああ、これじゃ荷物も持てない……でも、あたし、慣れてるから……いいのよ!いいの!シンちゃんがあたしのこと、そんなに愛してくれてないなんて思ってないの!これはそう、ただの事故なんだから」と保健室のベッドの上で独演会を始めたマナに「あ、だったら僕、荷物持つから……元気出して」と少年が見事に引っかかってしまったのがその原因。
 「あ、あんた、あんたってどうしてそんなにあっさりとあのネコカブリ女に引っかかるのよ」と歯がみするアスカだったが、最大のライバルであるアルビノ少女に「碇君と一緒に旅行に行けることが……うれしくないの?」と言われてはどうしようもない。
 「しょ、しょうがないわねぇ、荷物持ちがいるのは事実だし、あたしたちだけならママも心配するし……」と急ににやけながら同意してしまうのだ。


456 :FOX :05/06/28 03:13 ID:???

 が、バス乗り場で少年と少女たちはある事実に気づく。
 「この深夜バス、男女別々なのね……」とヒカリ。「シンジと彼にらぶらぶ娘たち」の熱気に(悪いとは思いつつも)いささかひるみがちの少女はどこかほっとしていた。
 「『安心して女性もお乗りいただけます』ってナニよぉ」アスカは鼻息も荒く看板をけっ飛ばし、周囲の視線に慌てて「ほほほ……」と作り笑いをする。
 「……詰めが甘い」ぼそりとつぶやいたレイの視線はマナをひるませるに十分だった。
 「ああ、でも、別れ別れになるのは一晩だけですよね。夜明けのコーヒーは一緒に……」と徹夜明けで入稿を済ませた文学少女はハイになった頭のままで訳の分からないことを口走り、アスカとマナに肘打ちをくらった。
 「あ!」マナが叫ぶ。表情が明るくなる。「ね、ちょっと、アスカ」こそこそとアスカに耳打ちする。
 活発的な赤毛の美少女の表情が驚きに変わり、それからいささか邪悪なものへと変化する。
 「いらっしゃい!シンジ!」
 ぎゅっと少年の手を掴み、反対の手でえらくでっかい旅行鞄をひっつかむ。そのまま機関車のような勢いでターミナルの奥へと進んでいく。
 「な、なんだよ、アスカ、ちょっと、痛いってば」
 「あ、みんな、ちょっと待ってて、いい方法考えついたから……おたのしみに……ね?」左手を吊ったマナは軽く手を振ると二人に続いた。


457 :FOX :05/06/28 03:14 ID:???

 「た、たしかにこれなら……」マユミはメガネの奥の瞳をなぜかうるうるさせていた。
 「碇君……似合いすぎ……」ヒカリは唖然とするしかない。
 「たまにはいいことを思いつくのね」口ぶりはぶっきらぼうであったが、その紅瞳に賞賛の輝きがあることにマナは気づいてにやけてしまう。
 「ひどいよ、みんな……」シンジは真っ赤になっていた。「誰も僕に同情してくれないなんて」
 「そういうのを噴きとばしちゃうくらい似合ってるんだもの。しょうがないでしょ」アスカの物言いははひどく冷淡に言い放つ。でもその頬は紅潮していた。
 「これなら絶対確実にオッケー!」マナはにやりと笑う。「だってどこから見ても、『とっても可愛い女の子』なんだから!」

 そうなのだった。
 アスカ、レイ、マナにマユミ、ヒカリの目の前にいるのはショートカットのキューティクルも愛らしい、線の細い美少女だったのだ。
 膝ちょっと下のブラウンのスカートに紺のハイソックス、薄手のセーターにデニムのジャケットを羽織ったその姿は十分にフェミニンで、胸のボリュームが足りないことも、スカートの下に「オトコノコのシンボル」を隠していることなどみじんも感じさせないのだ。
 そして、頬を染め、上目遣いに抗議するその表情。
 それは少女たちの横を通り過ぎた男性すべてが振り返るほど蠱惑的だったのだ。


458 :FOX :05/06/28 03:14 ID:???

 「完璧だわ」うっとりとアスカはつぶやいた。「行くわよ、シンジ……はまずいか。えと、えい!『ユイ』ちゃん!」
 「え、ええ!あ……」むんずと手を掴んだアスカに引きずられる。そのまま背中をレイに押される。
 「正体が露見しないように……『ユイ』」耳元でささやくレイの白磁の頬はかすかに色づいていた。
 「これわ、これわ、超ヒット、すばらしいわ……このこすぷれ……」自分自身の体をぎゅっと抱きしめたマユミはうわごとのようにつぶやいていた。
 「ね、ちょっと、ほんとにするの?ね?ね……」我に返りかけたヒカリの肩にマナが手を回す。
 「もう遅いわ。洞木さん、我々はすでにルビコンを渡ったのよ」
 そういうたとえが出てきてしまうのはやはり、彼女が戦略自衛隊幼年学校出だからだろうか。


 肩に掛かる心地よい重さに碇シンジは目を覚ます。
 大型バスは闇の中を低いうなりを立てて進んでいた。
 くすりと笑う。無邪気な表情で惣流・アスカ・ラングレーは碇シンジの細い右肩に輝くような赤毛をもたれかけて眠っていた。
 今のところは順調だった。
 乗車率は30%ほどで、乗客は誰もバス後部に陣取った彼女たちに注意を払わなかったし、検札に来た係員も『ユイ』に好意的な微笑みを向けただけだった。
 ……これなら何とかなりそうだ。
 シートをこっちに向けて、ちょっとしたブースとなったバスの後部座席でそっと溜め息をつく。
 ……周りからも見えないし、みんな眠ってる。朝になってターミナルに着いたら、大急ぎで着替えないと。でも、洞木さんにまでこんな格好見られるなんて……。
 頬に赤みが増した。心優しい彼女はきっと黙っていてくれるだろうが、一応きちんとお願いしておかねば。
 そのときだった。


459 :FOX :05/06/28 03:15 ID:???
 左から手が伸びてスカートからのぞく膝小僧の上に乗ったのは。
 「!!」
 「駄目だよぉ」ささやきながらマナはくすくす笑う。「膝が開いちゃってるよ。はしたない、女の子なんだから」
 「……もう!」ぎゅっと膝を閉じる。
 その膝小僧をくすぐられる。
 「ば、ばか、マナ、やめろよ」小声で抗議する。
 「『やめてよ』でしょ?」さわさわとさらに撫でられた。
 「酔っぱらってるだろ!」鋭く指摘した。座席の下にはビールの缶がいくつも転がっていた。
 「それだけじゃないもーん」マナは笑う。「マユミの『美少年がメイドさんの格好をさせられて、かっこいい領主様に意地悪される』イラスト入り小説をたっくさんコピーして、いっぱい折らされたのよ。だ・か・ら・か・な?」
 「ちょ、ちょっと……そんなのに影響されるなんて……あ!」左肩から回された柔らかな手で口を押さえられた。
 「バスのなかでは静かになさい。『ユイ』ちゃん」右耳からささやかれるその声は甘やかでどこか残酷だった。「ほかのお客に迷惑でしょ」
 「あ、あふかぁ……ん!ふ!」
 「すごぉい、ほんとの女の子みたい」碧眼の少女は熱に冒されたようにつぶやく。彼女の右手は『ユイ』のきめ細かい膝をさわさわと撫で始めていた。
 「アスカ?」マナが窺うような表情になった。
 「脚が開いてきてるわ。『ユイ』』アスカはくすりと笑い、スカートの上からそろりそろりと太股を撫でる。


460 :FOX :05/06/28 03:15 ID:???
 「ふ、ふ、ふぅぅ、ふはぁ……」
 「あ、ほんと、マジで……」マナの指先がブラウンのスカートの中へそろりそろりと侵入してゆく。
 ゆっくりと、ゆっくりとスカートがまくり上げられていくさまを「彼女」は甘いうずきとともに見つめることしかできない。
 「ひ、ひぅぅぅぅ!」少女は痙攣した。
 「すごく熱い。靴下の上からでも分かる」正面に座っていたアルビノの少女が脚を伸ばし、スカートの上から太股の付け根を押さえていた。
 「あ、あ、お、おお……」
 「だめよ。スカート汚したら、ただじゃおかないから」ちゅっと口づけしてからアスカが脅す。
 「そうそう。それに、暴れてもだめ。もしいい子じゃなくなったら『ここにヘンタイが乗ってますぅ!』って運転手さんに言いつけちゃうよ」マナが耳たぶを甘噛みしながら警告した。
 そのあいだもレイはゆっくりとさわさわと爪先で『ユイ』を昂ぶらせてゆく。
 甘く異常な拷問は半時間近く続いた。
 そのあいだ、快楽と恐怖と屈辱に悶えつつ、なんとか耐えることができたのはほとんど奇跡だった。
 やがてバスは減速し、左に舵を切った。明かりのついた建物が近づいてくる。
 「パーキングエリア。一五分間停止」マナがささやく。「出したい?」
 なんどもなんども、涙を浮かべてなんどもうなずく。
 「トイレ休憩」レイが小声で宣言した。


461 :FOX :05/06/28 03:16 ID:???

 ぷしゅっとドアが開くと四人の少女たち……大人しそうなひとりの両手を二人が引き、もう一人が背中を押していた……が小走りに路上へと下りる。
 ブラウンのスカートの少女は内股気味でひどく辛そうだった。
 ずいぶん我慢したのだろうか。車内にもトイレはあるのに。
 運転手は苦笑するとコーヒーの入った魔法瓶に手を伸ばす。

 そして両手を引かれて連れ込まれた「女子トイレ」の個室でほとばしらせる。
 後ろからアスカに羽交い締めにされて。
 マナに大きくスカートを持ち上げられて。
 ブリーフをくるりと剥いて、うっとりと瞳を閉じた柔らかくて熱いレイの口の中へ。
 腰が熔けるような快感は、あまりに異常な状況はむしろ彼の抵抗心をも奪ってしまった。
 呆然と便座に腰を下ろし、頭を撫でられながらアスカの胸に頭を押しつけてすすり泣く。
 だから無抵抗だった。
 レイに口づけされて、彼女の中に迸らせた樹液をどろりと流し込まれても。
 跪いたマナに出したばかりで敏感な若茎を銜えられても。
 少女たちの舌遣いが好奇心いっぱいでただ乱暴なだけであることも関係なく、一五分の休憩時間のあいだ何回も迸らせてしまう。
 アスカにちゅうちゅう吸われたときには甘く切ない声を上げて、命令に従うと誓ってしまう。
 そして「最初の」命令として、「セーエキでどろどろのオトコノコのパンツ」の代わりに小さな真っ白なレース入りのショーツに足首をくぐらせてしまう。
 ぎゅっと持ち上げたところで、スカートを自分の手で大きく持ち上げて「おへそのところから先っぽが飛び出してるね」とアスカに笑われても、頭の芯が痺れたままだった。


462 :FOX :05/06/28 03:16 ID:???

 やがて小走りに少女たちは戻ってくる。
 すれ違ったときに「ほんと、替えを持ってきてよかったわね、ユイ」と言われたショートカットの内気な少女が真っ赤になるのを見て、運転手は一瞬ひどく淫らでばつの悪い思いをするのだった。

 「あと三時間だね」マナがささやいた。レースのハンカチで後ろ手に縛られた『ユイ』にぎゅっと身体を押しつけて。
 「スカート汚したら、すごく目立つと思う」レイが静かに言った。
 「汚したくないよね。スカートの前にえっちな染みを付けたまま、一日中過ごしたくないよね?」アスカの声にぽろぽろ涙をこぼしつつ頷く。
 「言うこと聞くよね」
 「うん、うん……」
 「よかった。素直な女の子で」アスカが笑う。「じゃ、『そのとき』になったら言うのよ。アタシがお口で受けたげるから」
 感謝と依存の涙を浮かべて見上げるショートカットの美少女にアスカはぞくぞくしてしまう。
 「では、脚を伸ばして……言われたとおりにつま先を動かしてね」正面に腰掛けていたレイがゆっくりと脚を拡げた。「あなたもする?」
 これが夢の続きなのかさえ判断がつかなくなっていたマユミはなんどもうなずいて、レイに負けずとも劣らない真っ白な内股を車内の明かりに曝した。
 そうしてそれぞれの脚のあいだに、紺のソックスに包まれたほっそりとした華奢な少女の脚が伸びてゆく。
 「ふあぁ……っ」マユミが夢心地の声を上げた。レイは黙ったまま全身を震わせる。にゅくにゅくという湿った音がアルビノ少女の悦びがいかほどのものか物語っていた。


463 :FOX :05/06/28 03:17 ID:???
 「さ、教えてあげるわ。『女の子』がどんなに素敵なものか」アスカはゆっくりと言った。「そしてアンタは選ぶのよ。アタシ達といつも一緒にいる道をね」
 返事を待たずにアスカは相手の唇を奪い、むさぼる。

 まるで恋する少年のように。
 もちろん「彼女」も、それに応える。


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 うーむうーむ……。
 時差ぼけで眠れなくて書いちゃいましたが……。
 これってハーレム……なんでしょうか。

464 :PDX. :05/06/28 07:34 ID:???
>>FOXさん
 いっそヒカリも参加ということでw

465 :FOX :05/06/29 01:09 ID:???
>>464 PDX.さま

>ヒカリ参加

 します、絶対してます。
 きっと帰りのバスの中では……。


 朝目が覚めるとどきりとするくらい色っぽくなった「彼女」に驚き、さらに会場についてもオンナのコのままでいることにさらに驚くヒカリ。
 それどころかアスカとマナに手を引かれていった「彼女」が戻ってきたときの姿に唖然としてしまう。
 彼女が身につけているのはメイドの衣装。
 それはマユミの小説のなかで美少年が身につけていたものと同じデザイン。本来ならレイが着るはずのもの。
 でも、その姿はどう見ても「女装した美少年」ではなかった。
 むしろ「ボーイッシュな女の子」なのだ。
 それはアスカとマナによって施されたメイク……艶やかな唇に、潤んだ瞳を演出する長い睫毛のせい。
 それはメイド服をたっぷり持ち上げる胸の脹らみのせい。
 マナとアスカに「コスプレさせるための説得の苦労」を交互にささやかれていくうちに、ヒカリの体温は上昇していく。

 

466 :FOX :05/06/29 01:10 ID:???

 「まずね、トイレに連れ込んでショーツだけの姿に剥いちゃったのよ。泣きそうな顔が・・・ぞくぞくしたの」
 「でね、でね、アスカがね『男の子の服は全部捨てちゃった。シャツも、ズボンも、パンツもね。だからアンタは、可愛らしいお洋服を着て帰るか……そのはずかしいぱんつ一枚で帰るかのどちらかしかないのよ』って宣言したら……Cカップブラをつけることに同意してくれましたぁ」
 「もちろんイジめるだけちゃだめ。優しくキスしてあげて、頭を撫でてあげて、慰めてあげて……」
 「手取り足取りメイドさんのお洋服、着せちゃいましたぁ」

 ボーイッシュな服装のレイと並んでチラシを配っている「彼女」の後ろ姿にどこかあやしいときめきを感じてしまうヒカリ。

 そして、完売に浮かれる帰りのバスのなかでヒカリはそれを見せられてしまう。
 レイにささやかれた「彼女」が涙ぐんでスカートを持ち上げる姿を。
 可愛らしショーツのおへそのあたりからのぞく、無惨なほどに張りつめた牡茎の先端を。
 その先端に被さっている半透明の袋の中に、ヨーグルトのように濃い白濁液がたまっている様子を。
 それにヒカリが気づいたとたん、「彼女」が「ふ、ふ、くぅぅぅ……ぅ」と身を震わせて、その白濁液の量がさらに増える様子を。

 マユミがうっとりと慎重にその鞘を外して、エキスをすすりはじめるさまに、「もう、早くアタシにも味あわせなさいよ」と小声でののしるアスカに、剥き出しのひくひくする肉茎にちゅうちゅう吸い付くレイの姿に気が遠くなる。


467 :FOX :05/06/29 01:11 ID:???

 「ほ、洞木さ……ん」とか細い声で伸ばされた手を握りしめてしまう自分に驚くヒカリ。
 だが、いつのまにか自分がこれ以上の吸精を拒もうと身をよじる「彼女」の抵抗を封じ、リクライニングシートに押しつけてしまっていることに気づいてしまう。
 涙を浮かべる彼女の唇をむさぼっているうちに、洞木ヒカリの思考からそれらの事実や恐怖は抜け落ちてしまう。

 それが本物の少女でない事実を。
 それが「雄の支配の象徴」であることを。
 それが淡い恋心を抱いていた少年の親友であることも。

 洞木ヒカリの思考はいつしか変質してゆく。

 イジワルすると、ぞくぞく……する。
 キスをして、舌を絡めて、甘い声を聞くと、おなかの奥がきゅんとしてくる……。
 それをいじめてあげて、このコをとっても素直でいい子にすると、頭の中が痺れるくらいに素敵な気分になれる。
 それをいじめて、意地悪して、迸しらせた「それ」はとっても不思議なあじがして……。喉を鳴らして飲み干すと、泣きたいくらいに嬉しくなるの。

 握りしめた「彼女」の掌を自身のスカートの奥へと導いたヒカリは、にっこりと微笑むと指を二本立てるように「彼女」に命じ、それに手を添えてよじれたショーツのクロッチをくぐらせた。
 「いいわね。わ、わたし……がいいって言うまで、指を曲げたり、動かしたりしちゃ……ダメ。貴女は玩具なんだから、貴女はお人形なんだ……から」

 明かりを落とした長距離バスの後部で、くちくちと「彼女」の指を使って自慰をはじめるヒカリにはもう、罪悪感など欠片もなかった。
 「彼女」のつまさきを使ってオナニーをするマナとマユミと見つめ合って惚けていた。
 「彼女」の右手を使って快楽をむさぼるアスカの腰遣いを真似ていた。
 「彼女」の唇をついばみ、さきほどまで口内で攪拌していた「彼女の」果汁をゆっくりと「彼女に」嚥下させているレイと同じように、突きだした舌をゆっくりれろれろと動かしていた……。


468 :FOX :05/06/29 01:12 ID:???

 ……ってな感じで、我を忘れて没頭したあげく……。
 そのあとに陥る自己嫌悪をオカズに、ノゾミに見つからないように毛布をかぶって、シているんではないかと(w

469 :引き気味 :05/06/29 01:31 ID:???
ノリノリですな、FOXさん(w
と言いますか、こういった路線はPDX.さんの得意ワザといった印象でありまして(笑)、嵌った展開でいきなりダダダッと描いてくるのには吃驚しますた。
私も芸幅は広く持っておきたいとこですが、浮かんでくるエロイメージがまたマンネリ気味にシンジ寝取られ型ですからなぁ…… (;´∀`)

470 :PDX. :05/06/29 21:20 ID:???
>>468 FOXさん

 絶好調ですなw
 きっとこのヒカリであれば、「彼女」を家に泊めてしまったりするかもしれませんね。

「ただいま、お父さん」
「あぁヒカリ、お帰り」
「また夜勤?」
「ああ。今週いっぱいな。おっと、お友達かい?」
「は、はじめまして」
「ゆっくり遊んでいきなさい。それじゃ、いってくるよ」

 洞木三姉妹の玩具にされる「彼女」なんて感じで。
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