「Back Seat」外伝−落花性−

169 名前: コースケ 投稿日: 2003/07/06(日) 00:42
スカートから垣間見えるフンドシ。



エロく無いか(;´∀`)

170 名前: PDX. 投稿日: 2003/07/06(日) 12:02
 まぁフンドシでなくても、バタフライショーツとか……(笑)

471 名前: 目黒福蔵 投稿日: 2003/07/07(月) 01:00
ttp://up.isp.2ch.net/up/bbcfa0bd9893.jpg

ざっと描きですが、フンドシ ドゾー ヽ(´-`|

StrayCatじゃなくてBackSeatだなあ、、(笑
しかもかなり後半?

472 名前: 引き気味 投稿日: 2003/07/07(月) 01:11
わーい、真面目なイインチョがこの破廉恥スタイル萌えー ヽ(´ー`)ノ
後回しにすると暫くうp出来なくなりそうなスケジュールなので、今から格納しますぜい。
タイトル何にします?

473 名前: 目黒福蔵 投稿日: 2003/07/07(月) 01:12
ヒカリさんの前にはガーゴイルの中の人が深く腰掛けながらじっくりと視姦していると思われ(´∀` )
タイトルは、、、ちょっと思いつきません(苦

>引き気味さん
今はお忙しそうなんで、お手すきの時にまた搬入お願いしまつ

476 名前: PDX. 投稿日: 2003/07/07(月) 01:33
>>471 目黒福蔵さん

 アヒャ(笑)
 ヒカリンにこんな格好をさせるのは冬月くらいでしょうなぁ(爆)

>しかもかなり後半?

 表情があまり嫌がってませんしね。恍惚としているようにも見えます。そこが元キャラとのギャップでエロい(笑)

478 名前: 目黒福蔵 投稿日: 2003/07/07(月) 01:52
>>476PDX.さん
>表情があまり嫌がってませんしね。恍惚としているようにも〜

口元、笑みになるかならないかの線を狙ったんですけど、縮小したらさらに判別しにくく、、(;´_ゝ`)
分かってもらえて僥倖ナリ。

480 名前: PDX. 投稿日: 2003/07/07(月) 08:15
>>478 目黒服蔵さん

 あと、すらりと伸びた脚がよいです。細い脚萌へ〜〜〜☆

481 名前: 目黒福蔵 投稿日: 2003/07/07(月) 15:27
>>480PDX.さん
全身を立ち姿で描いた事が無かったので、テストを兼ねて、貞本氏っぽい体型に少しだけ肉付きを加味した感じで攻めてみますた。
これでもアスカよりはスタイルに自信が無いのでつま先立ちで密かに見栄を張ってたり(w
せっかく引き気味さんに文章付けてもらったんで、暇ができる頃を見計らって、後でソックスは足袋にしておこうかと思いまつ。

482 名前: PDX. 投稿日: 2003/07/07(月) 16:15
>>481 目黒福蔵さん

 例の同人誌に準拠するなら、もう少し巨乳でも許されたかも(笑)
 あと、つま先立ちワラタ

483 名前: ひらやま@アバレキラー 投稿日: 2003/07/07(月) 17:27
エロ絵のタイトル・・・おお、意外と難しい(笑)
どれどれ・・・巷のエロゲか官能小説風に・・・

隷愛の華宴、媚肉の鼓動、稚い性奴、哀切の縛縄・・・

・・・もうワケがわからん(週刊ゲンダイか!?(爆))

484 名前: コースケ 投稿日: 2003/07/07(月) 22:26
ヒカリン キタ━━(゚∀゚)━━( ゚∀)━━━(  ゚)━━(  )━━(゚  )━━(∀゚ )━━━(゚∀゚)━━!!!!!
てかてか キタ━Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!


むだ毛もきれいに処理しているのですねぇ>ヒカリン

って、まだつるんつるんでしたっけ?(;´∀`)



……足はやっぱり思い切って長めにした方が栄えますねぇ(色々と考え中)。

485 名前: 目黒福蔵 投稿日: 2003/07/07(月) 22:36
>>482 PDX.さん
>巨乳
うむ、ガーゴイルの中の人の調教成果の結果としてというのもよかったかもですな。

>>483 ひらやまさん
ねえ(w
六尺褌一本締めという、シリアスかどうなのか紙一重なシチュエーションだけに、これがなかなか(;´∀`)

>> コースケさん
コースケさんの話聞いてて、そういえば最近てかてかやっとらんのう、というのが初期衝動だったり(´∀`)

足は悩みますよねえ。下手に貞本さんのまんまにしようとしても、かなりピーキーな作風なんで、本人以外がやると変になったり。
最近ガシャポンフィギュアのエヴァギャル6体セットを大人買い?してしまったんで、それを見ながらああでもないこうでもないと。

486 名前: 引き気味@やけくそ 投稿日: 2003/07/08(火) 00:21
>足袋

んでは、ソレに合わせて文章も手直しして、ついでに増量の上で正式版うpといたしましょう。
暫くはスケジュール的に無理でしょうが(;´∀`)

>タイトル

基本は仏書院(藁
やたら総字画数が多くなりがちなのは、厨FFの基本に忠実だからなのです(w

171 名前: 引き気味@やけくそ 投稿日: 2003/07/07(月) 05:48
−落花性−

「この賑わいは今も昔も変わらんな……」

上客たる老人に用意された旅館のその部屋からは、町の夜景を彩る祭り行列の掛け声、華やぎがよく見下ろせる。
側に静かに控える少女もまた老人と揃いの涼しげな浴衣姿で、並ぶ二人は夏の夜に風流を楽しむ祖父と孫娘にも見えた。

「さてと」

老人が障子を引いてしまうと、座敷行灯の赤いゆらめきだけが篭る部屋だ。
そのレトロな照明は、10畳ほどの部屋の隅々にも朧と届かぬ不確かさで――祭りの喧騒も遠のいたように二人きり、夜陰の静けさが際立ち静まる。
『さあ、ヒカリ』と、籐の座椅子に胡坐をかいた老人が声を掛けた。
浴衣の袂に腕を組んで。酒が入ってもいるのだろう、深い年輪の刻まれた顔を綻ばせ、好々爺の眼差しで促す。

「今宵もゆるゆると朝まで過ごそうな。お前の若い肌でわしを楽しませておくれ」
「……はい、おじいさま」

窓へ向いたまま老人に背を向けていた少女は、口数少なく頷くと、浴衣の帯に手を掛け、するすると畳に解き落とした。
桜染めの襟元から覗くすべらかなうなじに微か衣擦れを滑らせて、年寄りの赤らんだ目へと素肌を晒していく。
華奢な肩がはだけ、滲み一つ無い白い背中を、そして未だ肉付きの薄い――幼げな双臀を。
その小さな尻肉を割って老人の目を細めさせる眺めは、祭りの装いに合わせたとも付かぬ細身の褌であった。
この歳の少女が身に付けるような可愛らしい下着とはまるで印象の異なる、アンバランスな裸身の飾り。
生硬な青さを漂わせる未発育の尻肉に、一種淫靡な責めを思わせる厳しさで食い込んでいる。

「…………」

浴衣を脱ぎ落とした彼女の背にもはやブラジャーのライン等は見当たらない。折れそうな細腰を締め上げる褌を除けば、後は白いソックスだけだ。

俯き加減に裸身を佇ませる純朴な顔に、刹那の躊躇いが浮かんだか否か。
ゆっくりと振り返ったヒカリは、これから自分がしてみせるべきを全て心得た仕草で一歩進み出て、行灯の明かりに己の細身を浮かび上がらせた。

ゆらり両腕を掲げ上げる。
それに連れて、小ぶりの乳房がふると揺れた。頂にはほの赤い乳首の尖りが、つんとやけに目立っていた。
足を心持ち開き気味、褌だけが頼りなく覆い、それゆえに布一枚の卑猥さが強調された股間も突き出すように。
生地が薄い上、老人の支持なのかヒカリのこじんまりとした秘肉を目一杯に上へ絞り上げている女褌には、薄っすらとした恥毛の様子が透かし見えているようであった。

「ああっ……」

ため息ともつかず漏れた呻き。
覚悟したように顔を上げたヒカリでも、清楚な顔立ちには細い眉根を顰めさせる曇りが浮かぶ。

老人は平素、己が慰み者に囲っている少女達の仕草に羞じらいを求め、愉しんでいたが、脱げと命じた時にはその鑑賞からの隠匿を一切許さなかった。
行灯の下からの明かりに陰影を浮かばせる二つの初々しい膨らみも、ほっそりとした肢の間に秘めるおんなの花びらも、一切が老人の目の前に詳らかに捧げられ、その手によって熟しゆく様を観察されねばならないのだ。

(おじいさまの目……。私の裸に……あそこに……)

ゆったりと腕を巡らせ、腰をくねらし踊りながらも、少女はたった一枚だけ身に付けることが許されているゆえに、却ってそこを意識せざるを得ないのである。
際どく腿肉の付け根にめり込んだ褌の脇から、ひょっとして見えてやしないだろうか? と。

老人によって淫獄に捕えられ人生が一変してしまうまでは、盛り上がった恥丘の下にぴっちりと閉じた佇まいの秘裂しか知らなかったヒカリであったが、調教だと犯され続けた――鏡の前に、汚濁飛沫の注ぎ込まれるまでを直視させられもした――今となっては、自分でもはっと目を背けたくなるほどに淫らがましく秘唇が赤く色付き、肉棒に引き摺られ捲り拡がる様子が、記憶に焼き付いてしまっている。
みっともなく腰を振っている股間に、白い褌に割り拡げられてぬめと鮮紅色の粘膜が覗いているとしたら、どんなにか卑猥なことだろう。

(……でも、だめっ。隠しちゃ、隠したのかって叱られでもしたら、また私っ)

静々と覚えこまされた卑猥な舞踏に身をくねらせるヒカリであっても、微笑みを――そう見えるようにと口元に浮かべさせた内幕では、羞じらうばかりの葛藤が揺れ動いている。

着慣れない締め付けを思うほどに鼓動の乱れが募るが、不興を買えば仕置きだと躾けられているがために、逆にヒカリは顔に火を噴くような体温の高まりが集中したその場所を、隠すつもりなどありませんとばかりにぐいぐいと突き出し、披露せねばならなかった。
従順で覚えの良い様子をアピールせねばならなかった。

172 名前: 引き気味@やけくそ 投稿日: 2003/07/07(月) 05:50
老人が上から下までを舐め降ろすように注いでくる視姦にも、今はもう、年頃当たり前に怖気付く時期は過ぎてしまっている。
踊り、楽しませよと、成熟を未だ知らぬ肢体に淫楽の奉仕を躾けた主が命じているから、それだけを優先と考えていれば良い。
寧ろ些細な不行き届きを見咎められて、口実にきつく責められる方が恐ろしさが勝る。

(またあんな、されちゃったら……!)

ああとヒカリは呻いた。
下着を着けぬまま夜祭見物に付き合わされていた乳房の先には、雑踏の人目を掻い潜るように皺びた手先でいじくられていたしこりが残っている。
その疼きに連なる底知れぬ快楽の深みに飼われてしまっているのだから、ヒカリには触られてしまえば喘いで見せるしかない。
例えそこが、大勢で並んで花火を見上げる、祭り賑わいの通りであったとしてもだ。
それでも正気を失っているわけではなく、一時的に飛ばされていたそれが身体の熱の引くのと同時に戻ってくれば、残るのは道を行き交う誰もが自分を指差し嘲笑っているのではないかという、居たたまれなさだった。

(ここだっていくら離れだって言われても……他のお客さんが居ないわけじゃない。もしまたっ、いつもみたいに酷いお仕置きになったら……)

固く先端の張った乳房を揺らして踊りながら、ヒカリは、この客間に良く似た畳敷きの上で欄間に縛り吊るされ、縄の味と股間に埋まった張り型とで翌朝の声が皺枯れるほどに叫ばされたいつかを思い出していた。
今度があればまた苦しみ叫ぶだけとは思えない。我を失った自分がどれだけあられもない泣き悦がりを上げてしまうのか分からないと、情けない自覚があった。

ヒカリはこの、古くから政財界の重鎮をもてなし続けて来た旅館の心得たところを知らない。
手を打てば響くように応え、現れて、てきぱきと食膳を整え、酒を用意した仲居の様子を見て恐れたのは、自分がこのまま老人に犯される時間になっても、やはり呼べばたちどころに用事をこなせるよう備えた、すぐ側で控えているのではないかということだった。
ほんの子供に過ぎない自分が、祖父ほども歳の離れた年寄りの慰み者になって嬌声を上げるのを聞かれるなど、冗談では無かった。

(そんなのは……、そんなのは……)

行灯に照らされ、ゆらゆらと揺れるしなやかな影が浮かぶ襖。その隣室には一組の褥が敷かれ、否が応にもこの夜の情交の濃密さを思わせずにはいられない。
二つの枕をそこに並べ用意したのだろうあの仲居は、老人に連れられた自分の顔を見て、恭しく畏まった腹の中で何と思っただろう。
哀れんだだろうか? ふしだらなと蔑んだだろうか?

それもすぐに、このまま布団の上へと運ばれる時が来て、年寄りの手に胸を揉まれ、割り開かれた太股の間に深々と貫かれて抜き差しされる段になってしまえば、堪えようとしても堪えられない淫らな懊悩にすすり啼いて、呆れ果てられることになるのだ。

(ああ……!)

いっそ――と、ヒカリは思い浮かべた。
どうせならば、いつかと同じく、はしたないその口を猿轡に塞いで頂ければ良いのだわと。

(そうよ!)

丁度、寝具に添えられた浴衣の帯もある。どうせ寝るといっても何も着せてはもらえないのだから、それで縛ってくれれば良い。声が漏れないように唇を固めてくれれば良い。

173 名前: 引き気味@やけくそ 投稿日: 2003/07/07(月) 05:50
はあぁっとヒカリは息を熱っぽくさせた。
それが踊る内に肌に汗を浮き上がらせていた体温の高まりによったものか、更に意識を恥辱の記憶に巡らせた中、自分で汚したショーツを咥えさせられて猿轡の代わりとされた事もあったと思い出し、動きに連れてますます深く食い込み続けている褌を食べさせられる情景を思い浮かべてしまったからかは、自分でも意識を確かには出来なくなっていた。

ただこの時にあっては、ヒカリが予感とも期待とも付かぬビジョンに自ら発情してしまっていた浅ましさは、股間の白布にくっきりと沁み出してしまっていた。

(熱い……)

押さえ付ける下着とてない剥き出しの乳房は、ヒカリほどの未成熟さであってもそれなりの実りに揺れ弾んで、たわむ。
谷間に流れ、臍へと伝う汗。
ゆるやかな動きもいつしか熱を増して、肌の上にてらてらと行灯の火を躍らせている。

ぼおっと薄明かりの影に浮かび上がった眼差しは、もう老人の向けるそれから一時たりとも離される事無く、少女が恋人に注ぐように潤みきって懇願を募らせていた。

「はぁあ……。あ、ああぁ……」

くなくなとハの字に捩らせる眉はもう、老人の前で素肌を晒すことに羞じらってではない。
熾り火を宿した下腹部が求めるままにねだるには、まだ生来の気質が躊躇わせる――そんな少女のジレンマが、我慢の限界を迎える境で一進一退を繰り返す内心。

老人がヒカリに求めた初々しさは、今はその葛藤にこそ現れて、淫欲に濁った目を愉しませているのだった。

174 名前: 引き気味@やけくそ 投稿日: 2003/07/07(月) 05:52
ウワァァンヽ(`Д´)ノ バッカでぇぇーす!
こんなん書いてる暇があったらちょっとでも寝とけよー!

175 名前: PDX. 投稿日: 2003/07/07(月) 08:13
>>引き気味さん

 お、乙(汗)

 未だ羞恥心を失ってはいないヒカリの葛藤が萌えますな。
 でもヒカリがここまで堕ちているということは、アスカはもう……(笑)

 ともあれあまるご無理をなさらぬよう。

176 名前: 目黒腹蔵 投稿日: 2003/07/07(月) 15:13
(゚∀゚)キター!!

じいさんの趣味嗜好と相まって、冬アスはミスマッチさが魅力ですが、冬ヒカはにっかつロマンポルノみたいなじっとりした淫靡さがありますな。
前から思ってましたがヒカリ>冬月の二人称のアイデアが「らしい」雰囲気で、儚い感じが出ててイイ!!

しかし現実生活が儚くなるとヤバいので、皆々様も気を付けられませい('A`)オレモ,,,

177 名前: ひらやま@アバレキラー 投稿日: 2003/07/07(月) 15:30
>目黒さん江
おわー、キター!!・・・わしは今猛烈に劣情しておる!!(w)
なるほどー、フンドシとはこのことですか
山笠のあるけん博多ですか・・・そうですか。
3DでいうところのK.PIERO氏の世界ですな(w

んでも、わしとしてはもう思いっきりねじれておるほうが・・・(撲殺)

>引きギミーさん

おう、グッジョブ(w
ヒカりんメインのエロ文が読めるのは、いまのところ、
エヴァンジェルだけですか、そうですか(w

>ナーグルさん

ところで、山岸仮面って・・・円谷プロのオタ助ガールのような
雰囲気がありますがイカに?(笑)

178 名前: PDX. 投稿日: 2003/07/07(月) 18:13
>>176 目黒福蔵さん

>現実生活が儚くなるとヤバい

 プログラム板系FLASHみたいになっちゃうとねぇ(汗)

179 名前: コースケ 投稿日: 2003/07/07(月) 22:17
フンドシ キタ━━(゚∀゚)━━( ゚∀)━━━(  ゚)━━(  )━━(゚  )━━(∀゚ )━━━(゚∀゚)━━!!!!!

180 名前: 目黒腹蔵 投稿日: 2003/07/07(月) 22:26
>>177ひらやま@アバレキラーさん

おうさ、締め込み一本艶姿ですばい。

>K.PIERO氏の世界
どなたかと思いきや、土器手版ダーティペアだの新田真子氏のRIOTだの、オールドタイプ・オタクにとっては熱い涙を呼ぶラインナップのフィギュア作家の人なのですな?
最近の作風が縄跳び少女系統なんですな?Tバック食い込みですな?

181 名前: 引き気味@やけくそ 投稿日: 2003/07/08(火) 00:27
>ヒカリがここまで堕ちているということは

ヒカリだけ連れていってもらったことに嫉妬しているほどに奴隷思考化していたり。
或いは、お留守番だとか言って地下のヒミツの部屋に拘束グッズフル装備で転がされてるとか。
旅行期間が長くなり過ぎると、イロイロピンチです(;´∀`)

>にっかつ〜

しけった布団の匂いといいますか、ハリウッドホラーに対する日本怪談調と申しますか、そんなジメジメした雰囲気を狙いたいところです。
小道具として行灯だとか仲居さんだなんて単語を連発してみたわけですが、しかし、「褌」という単語は使いどころによってはエロなんだかギャグなんだか分からなくなる危険性がありますなぁ。
難しいものです。

>某オタスケガール

円谷……大丈夫なんだろうか……_| ̄|○

182 名前: PDX. 投稿日: 2003/07/08(火) 00:33
>>181 引き気味さん

>ヒカリだけ連れていってもらったことに嫉妬しているほどに奴隷思考化
 堕ちるところまで堕ちてますな(汗)

>「褌」という単語
 まぁねぇ(^_^;
 他に置き換えられるよい隠語があるわけでなし(笑)



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