大阪−福井・金沢・富山 普通列車乗り継ぎ時刻表
2003.10改正

2003年10月のダイヤ改正号です。2003年12月にもダイヤ改正の予定であるため、近日中に更新する予定です(ただし、12月の改正は小規模のため、土曜・休日の最終接続が平日同様、大阪2339着となった以外に大きな変更はないと思います)。
また、使用車両については推定した部分があるため誤り等があるかと思いますのでご了承ください(新幹線のページのように形式を全頁に書いてくれるといいのですけどね。


 大阪から北陸方面へ行く場合の乗り継ぎ時刻表です。北陸三県へ向かう列車を調べる場合にご利用ください。
 北陸方面へは湖西線(近江今津)経由と米原経由の2種類ありますが、両方ともまとめて記してあります。なお米原経由の場合でも運賃等の計算は湖西線経由となります。
 また、どの接続パターンが便利なのか時刻だけではどの接続が便利なのかわかりにくいものです。そこでどの接続パターンをおすすめするのかを大阪−金沢 普通列車乗り継ぎ評価 一覧に、私なりにまとめてみました。最終評価は大阪−金沢間で行いましたが、福井発着などその他の区間でも参考になるかと思います。こちらも合わせてご覧ください。

下り(大阪→福井・金沢・富山)[平日用]

大阪京都米原長浜近江今津近江塩津敦賀福井金沢高岡富山
発着発着発着発着発着発着発着発着発着発着
1624659707====8058158358358499111006103411531226130213031319
2747815816907909917918==94194195410001050113212511323140014011419
39309579581050111111201120==11421142115612011252132314531503154015521610
4101510421044====1133114212001209122213031353141215401608164516561713
51100112711281218122112301241==13041304131814041454161217351737181318141833
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71500152715281618162016291640==17031703171617181821184020052026210221032120
81600162716281718172517351735==17591759181218141918192020412055213221382200
91630165816591750180218111812==18351835184919011950204422102225230323042321
101800182818291920192219301939==20022002201620192115・・・・・・・・・・・・・・・・・・
11183018581901====200720132040204020532054214521492316・・・・・・・・・・・・
121900192819292020203920482049==21122112212621382228・・・・・・・・・・・・・・・・・・
備  考 太字=乗り換え
背景色=車種(基本編成の系列で区分してあります。下記参照)

水色字=水曜運休(休日・休校日は運転)のことがある列車
青字=新快速 緑字=快速
車  種

※詳しくはクリック
してください
419系583系寝台電車を改造、車端部にロングシートが設けられた。
クロスシート部分はそのままなのでゆったりしている。2扉セミクロスシート。
475系急行用車両を改造、車端部にロングシートが設けられた。窓側の肘掛は残っている。
2扉セミクロスシート。
413系北陸を走る他の車両と比べてボックスが少なく、窓側の肘掛はなく、ドアは両開きである。
2扉セミクロスシート。
223系130km/h運転用として登場。1995年に誕生した1000番台と、窓側の肘掛や補助いすの背面が
省略され、固定窓で熱線吸収ガラスが採用された2000番台がある。3扉転換クロスシート。
221系1989年に117系新快速の置き換え用として登場。3扉転換クロスシートのスタイルを定着させた。
新快速引退後も東海道・山陽本線快速などアーバンネットワークの中心的存在として活躍中。
117系通称「シティーライナー」。新快速として約10年間活躍し、大半は各支線へ転属となったが2000
年まで一部の新快速に使われた。2扉転換クロスシートであるが一部はセミクロス化されている。
113系昭和を代表する近郊型車両。最近は転換クロスにリニューアルされたものもある。
3扉セミクロスシート。

上り(富山・金沢・福井→大阪)[平日用]

富山高岡金沢福井敦賀近江塩津近江今津長浜米原京都大阪
発着発着発着発着発着発着発着発着発着発着
1・・・・・・・・・・・・・・・・・・454536536556556==619620629632727728757
2・・・・・・・・・・・・・・・・・・627718720738738759809=902山科911916917944
3・・・・・・・・・・・・621743806901908926926==95195210021026111611171144
45516086086456578289181009101510331033==1056105711061126121612171244
5825843845923930105411171209121612341234==1257125813071326141614171444
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1317371754175418311859201920312120212221442144==2207220922182219231023112339
備  考 太字=乗り換え
背景色=車種(基本編成の系列で区分してあります。下記参照)

水色字=水曜運休(休日・休校日は運転)のことがある列車
青字=新快速 緑字=快速
車  種

※詳しくはクリック
してください
419系583系寝台電車を改造、車端部にロングシートが設けられた。
クロスシート部分はそのままなのでゆったりしている。2扉セミクロスシート。
475系急行用車両を改造、車端部にロングシートが設けられた。窓側の肘掛は残っている。
2扉セミクロスシート。
413系北陸を走る他の車両と比べてボックスが少なく、窓側の肘掛はなく、ドアは両開きである。
2扉セミクロスシート。
223系130km/h運転用として登場。1995年に誕生した1000番台と、窓側の肘掛や補助いすの背面が
省略され、固定窓で熱線吸収ガラスが採用された2000番台がある。3扉転換クロスシート。
221系1989年に117系新快速の置き換え用として登場。3扉転換クロスシートのスタイルを定着させた。
新快速引退後も東海道・山陽本線快速などアーバンネットワークの中心的存在として活躍中。
117系通称「シティーライナー」。新快速として約10年間活躍し、大半は各支線へ転属となったが2000
年まで一部の新快速に使われた。2扉転換クロスシートであるが一部はセミクロス化されている。
113系昭和を代表する近郊型車両。最近は転換クロスにリニューアルされたものもある。
3扉セミクロスシート。

下り(大阪→福井・金沢・富山)[土曜・休日用]

大阪京都米原長浜近江今津近江塩津敦賀福井金沢高岡富山
発着発着発着発着発着発着発着発着発着発着
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備  考 太字=乗り換え
背景色=車種(基本編成の系列で区分してあります。下記参照)

青字=新快速 緑字=快速
車  種

※詳しくはクリック
してください
419系583系寝台電車を改造、車端部にロングシートが設けられた。
クロスシート部分はそのままなのでゆったりしている。2扉セミクロスシート。
475系急行用車両を改造、車端部にロングシートが設けられた。窓側の肘掛は残っている。
2扉セミクロスシート。
413系北陸を走る他の車両と比べてボックスが少なく、窓側の肘掛はなく、ドアは両開きである。
2扉セミクロスシート。
223系130km/h運転用として登場。1995年に誕生した1000番台と、窓側の肘掛や補助いすの背面が
省略され、固定窓で熱線吸収ガラスが採用された2000番台がある。3扉転換クロスシート。
221系1989年に117系新快速の置き換え用として登場。3扉転換クロスシートのスタイルを定着させた。
新快速引退後も東海道・山陽本線快速などアーバンネットワークの中心的存在として活躍中。
117系通称「シティーライナー」。新快速として約10年間活躍し、大半は各支線へ転属となったが2000
年まで一部の新快速に使われた。2扉転換クロスシートであるが一部はセミクロス化されている。
113系昭和を代表する近郊型車両。最近は転換クロスにリニューアルされたものもある。
3扉セミクロスシート。

上り(富山・金沢・福井→大阪)[土曜・休日用]

富山高岡金沢福井敦賀近江塩津近江今津長浜米原京都大阪
発着発着発着発着発着発着発着発着発着発着
1・・・・・・・・・・・・・・・・・・454536536556556==619620629638730731759
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備  考 太字=乗り換え
背景色=車種(基本編成の系列で区分してあります。下記参照)

水色字=運転日注意(行楽期のみ運転。運転日は時刻表などで確認願います)
青字=新快速 緑字=快速
車  種

※詳しくはクリック
してください
419系583系寝台電車を改造、車端部にロングシートが設けられた。
クロスシート部分はそのままなのでゆったりしている。2扉セミクロスシート。
475系急行用車両を改造、車端部にロングシートが設けられた。窓側の肘掛は残っている。
2扉セミクロスシート。
413系北陸を走る他の車両と比べてボックスが少なく、窓側の肘掛はなく、ドアは両開きである。
2扉セミクロスシート。
223系130km/h運転用として登場。1995年に誕生した1000番台と、窓側の肘掛や補助いすの背面が
省略され、固定窓で熱線吸収ガラスが採用された2000番台がある。3扉転換クロスシート。
221系1989年に117系新快速の置き換え用として登場。3扉転換クロスシートのスタイルを定着させた。
新快速引退後も東海道・山陽本線快速などアーバンネットワークの中心的存在として活躍中。
117系通称「シティーライナー」。新快速として約10年間活躍し、大半は各支線へ転属となったが2000
年まで一部の新快速に使われた。2扉転換クロスシートであるが一部はセミクロス化されている。
113系昭和を代表する近郊型車両。最近は転換クロスにリニューアルされたものもある。
3扉セミクロスシート。

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